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耐震性を意識した家づくり【地震に強い家を建築する】

地震

最新の地震に強い家は地震発生時の揺れを吸収するタイプであり、足元の不安定さを緩和するため、高齢者にとっても優しい構造になっています。また、追加補修が出来るような未来を見据えた建築を採用しているケースもあるのです。

口コミ一覧

家族の安心安全のためですね

数人の高齢者と一緒に暮らしているので、大地震が発生した際に家族が自宅から出られない可能性もあると考えて、地震に強い家を選ばせてもらいました。地震の揺れ自体を吸収するような、最新の耐震機能を持つ住宅を選ぶ事ができたので、地震が発生した際にも足元が不安定になりにくいです。揺れの影響を受けやすい住宅だと、大地震が発生した際に足元が不安定になって、階段から転落するような事態になりかねません。自宅から逃げ出す余裕があるのならば、スムーズに自宅の外に出られる住宅が良いと考えていたので、地震に強い家の構造にも満足しています。地震の発生時にも庭に足を運びやすい設計になっているのも嬉しいですし、住宅自体が揺れに強いので、住宅が倒壊しないか心配せずに済みます。
(30代・男性)

安心安全な家ほど子供に残す家としても最適だと思ったんです

子供たちが大きくなった後には、子供に自宅を受け継いでもらいたいと考えて、自宅を建築する際には、地震に強い家を建てようと以前から計画していました。ただ耐震性に優れるだけでなく、柱や壁などの補修工事をやりやすい設計にしてもらったので、この家は長く使い続けられるはずだと信じています。外壁や屋上も地震に強い設計にしてもらったので、大きな地震が発生した際にも、コンクリートにヒビが入る事はありませんでした。これだけ大きな地震に耐えられるのであれば、子供たちが大きくなった後にも、安心して暮らす事ができそうです。屋上のある家の耐震性が不十分だと、屋上のヒビから水漏れが発生する可能性があるので、住宅全体の耐震性にこだわって正解でした。
(40代・男性)

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